林殊と梅長蘇

宗主離開的第九天。

9月19日からのおよそ1ヶ月、毎日 インターネットの直播にかじりつかずにいられなかった『琅琊榜』が最終回を迎えた15日から今日で9日。

 

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未だにこのドラマが頭から離れることはなく、何をしていても頭の中の何分の一かがこの作品に占められている気がする今日この頃(笑)。

 

放送中は毎日 直播を見ながらTwitterであれこれ言い続けてたけど、今も油断すると『琅琊榜』ネタをつぶやいてるし(Twitterでのうだうだっぷり→  https://twitter.com/search?q=from%3Aririyeye%20琅琊榜&src=typd )

 

これまで見たドラマの中で少なくとも私にとっては最高の1作であることは確か。

しかもまだ原作を読んでいる途中。

ずっと積読状態だったものを放送が始まるしばらく前に読み始めたものの、毎日2話ずつ放送されるドラマの展開の早さにあっという間に追い抜かれ…。

途中、ズルして先に3巻の内容を斜め読みしたものの、今ようやく半分というところ。

原作を読み終えるまでは少なくともこの作品が心から離れることはないわけで、そう考えると、このまま年を越しそうな気がしてくる(汗)。

 

そんなこんなで、Twitterでうだうだ言うのも140文字という制限もあるし、久しぶりにこちらを使って原作とドラマの違いも含めて、思うことを書き連ねてみようかなと思い立った次第。

とはいえ、自分が頭の中で考え続けていることを整理するために書いているので、他の方の役には立ちそうもないですが。

 

まずはブログの書き方をまた忘れてるんですけど…。

1年以上も放置してたのね、私。

 

 

さて、気を取り直して。

以下ネタバレを含みますので、未見の方はどうぞご注意のほど。

 

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