『偷心大聖PS男』第5話

ちょっとばかり慌ただしかったため、今頃になってようやく見ることができました『偷心大聖PS男』。
 
 
恋愛ドラマらしい展開になってきましたね。
三立ドラマなので、当然ベタな展開なのですが、それでも面白がって見ています。
 
 
視聴率については、既にtwitterでも呟きましたが、『PS男』が4.03、『就想賴著妳』が3.02という結果だったようです。
今回は、少し差が広がっていますね。
 
 
 
さて、第5話の感想ですが、ストーリーに触れていますので、以下、いつものように折り畳んでおきます。
 
 
 

 
 

小茜のもとにやって来た和杰。
 
阿嬤に小茜と付き合っていると宣言します。
園長が彼のふりをして電話に出たことについて突っ込まれると、そこは弁の立つ彼のこと、原稿を書いていて携帯の電源を切っていたから、小茜が園長に自分のふりをさせたのだと説明。
小茜はなかなかうまく取り繕うことができずにいますが、和杰が全てフォロー。
 
阿嬤は小茜、和杰、瑪麗、大貿の4人を先に自宅に戻らせます。
小茜が台北に戻れるようにするために、彼女の恋人のふりをすると言う和杰。
自分に合わせればいい、という和杰に、阿嬤はそう甘くないと言いつつも、結局は小茜は押し切られることに。
 
そこに阿嬤たちが戻ってきます。
台北までやって来た阿嬤と伯父夫婦以外にもう2人、叔父夫婦が加わり総勢5人を出迎える和杰。
 
いきなり「いつも小茜から話しをうかがっています」と切り出し、叔父たちを持ち上げる和杰。
和杰のお世辞にすっかり気を良くした叔父夫婦ですが、阿嬤からは2人が付き合っているとは信じられない、もしも本当に付き合っているとしたら和杰が本気だとは信じられない、というお言葉が。
 
どうしたら、本当に付き合っていることを信じてもらえるのか、と訊ねた和杰。
 
ここで始まったのがクイズ(笑)。
真ん中に衝立を立てて見えないようにした状態で、お互いに関する質問に答えるという、よく見かけるあのパターンですね。
 
最初の質問は「誕生日」。
傍にいる瑪麗と大貿がこっそり(?)教えてくれたおかげで正解。
ですが、瑪麗と大貿は阿嬤に怪しまれ、阿嬤の傍に座らされてしまいます。
 
次の質問は「デートの時はいつもどこに行って、何をすることが多いのか」。
瑪麗と大貿は動きを止められてしまい、小茜の答えは「映画を見る」、和杰は「車でドライブ」と食い違ってしまいますが、また和杰がうまく言い抜けてしまいます。
 
そこで、阿嬤が直接的な質問を(笑)。
新聞によると、2人は食事をした後、ホテルの部屋に行って、その後、小茜が先に部屋を出たと書かれていたけれど、いったい何があったのか、訊ねられた2人。
 
小茜は「おしゃべりをしていた」と答えますが、ここで和杰が立ち上がり、「もういい、本当のことを言いますよ」と、あの夜、小茜に裸で放り出されたことを話します。
理由を訊ねられ、彼女に手を出そうとしたけれど、彼女はそんな軽い女性じゃなかったから、拒否されたのだ、と説明する和杰。
本気じゃなく、ただの遊びだったということか、と念を押す阿嬤に、「そう、遊びでした」という和杰の言葉。
これ以上は聞くことはないとばかりに、小茜を連れて養殖場に戻ろうとする阿嬤ですが、和杰は小茜の腕を掴んで引き止めます。
 
 
最初は本気で付き合うつもりなど無かったけれど、今は本気だと言う和杰。
「もういいから」と怒る小茜に向かって、和杰は言葉を続けます。
 
「女性とはいつだってただの遊びだった。お前に対しても最初は確かにそうだった。
 デートに誘い、俺のことを好きにならせようとした。
 幼稚園での時間をもう少し過ごしやすくするために。」
 
女性がみんなその手に引っかかると思わないで!と怒る小茜に
 
「俺は女はみんな簡単に落とせると思っていた。
 でも、お前は違った。俺を拒否しただけじゃなく、俺に恥をかかせようとしたよな。
 理屈で言えば、俺はひどく腹を立てるはずだ。だが、腹は立たなかった。
 自分でもなぜだかわからない。
 この何日か、いつもお前のことが頭から離れなかった。本当だ。」
 
小茜もどこまで本当なのか、わからなくなって、「本当なの?」と訊ねます。
 
「勿論、本気だ。でなきゃ、なんでわざわざ台北から来なきゃならない?
 正直言って、お前のいない幼稚園は全然面白くなくてね。」
 
今度は阿嬤が本当なのか、問いただしますが
 
「阿嬤、時には自分自身さえもなぜその人を好きになったのか、
 その理由がまったくわからないことがあるものなんですよ。
 あなたが俺を信じていないことはわかっています。
 でもチャンスをください。もっと小茜を知るチャンスを。
 いいでしょう? 阿嬤」
 
 
どこまで和杰の言葉を阿嬤が信じたのかはともかく、彼女は和杰たちに食事をしていくように勧めます。
そして一同大盛り上がりの大宴会に(笑)。
 

酔っぱらった和杰に、昼間の言葉が本気だったのか訊ねる小茜ですが、返ってきた言葉は「嘘に決まってるだろう。まさか本気にしなかったよな?」でした。
でも、最近、彼女のことが頭から離れなかったのは本当だと言う和杰。
そこで、子ども時代の鋼牙妹のことを話し始めます。
なぜ、いつもその子をいじめていたのかと訊ねられた彼は「わからない。もしかしたら、彼女の注意を引きたかったのかもな」なんて。
彼女はいつも楽しそうで、なぜそんなに楽しそうなのか、気になっていたとも。
 
その後、立ち上がろうとした彼ですが、よろめいて小茜もろともベッドに倒れ込んでしまいます。
そのまま彼女にkissしようとする和杰ですが、小茜は彼が阿曼達とした賭けを思い出し、和杰を押しのけてしまいます。
自分たちは恋人同士のふりをしているだけなんだから、自分はそんなに軽い女じゃないから、と言う小茜に、「よく聞くんだ。俺はお前を軽い女だなんて思っちゃいない」と真面目な顔で答える和杰。
 
「まさか私のことを本気で好きで、真剣に付き合いたいって思ってるわけじゃないでしょ」という自分の言葉に笑った和杰に「何が可笑しいの?」と訊ねる小茜。

「お前も子どもだな。この世に本当の愛情なんてものが存在すると信じてるなんて。
 いいか、王子さまとお姫さまが幸せな毎日を送れるのはおとぎ話の中だけだ。
 現実の世界では、本当の愛なんて、自分自身と人をごまかすための
 ろくでもない物語に過ぎないんだ。
 ずっと変わらない永遠の愛なんてものを信じるのは愚か者だけさ。」
 
 
和杰には過去に酷く裏切られた経験があったんですね。
そんな過去まで小茜に語る和杰。
 
和杰によると、愛情は使い捨てカイロみたいなものだとか。
熱いのは最初だけ、あとはどんどん冷える一方で、最後にはゴミ箱行き……。
和杰の恋愛観を表すにはわかりやすい言い方かも(^^ゞ。
 
和杰の言葉に悲しくなってしまう小茜でした。
彼女の気持ちに気づいている瑪麗からは発破をかけられますが、和杰が阿曼達を追いかけているのを知っている小茜には、難しいことのようです。
 
 
その頃、台北では、阿曼達を落とそうとする成恩が映画への出演話を持って、阿曼達たちのところを訪れていました。
阿曼達は主役、スケジュールも、全て阿曼達側の希望通りにするということで、契約へのサインを求める成恩ですが、「脚本を見てから」と答える阿曼達。
 
成恩、阿曼達一行が食事を終え、出てきたところを張っていた記者に写真に撮られてしまいますが、成恩はその記者を殴りつけて、ボディガードさんに止められます(^^ゞ。
このあたりも、成恩の人柄がよくわかるエピソードですね。
 
 
一方の和杰。
朝になって目を覚まし、シャワーを浴びようとしたところ、バスルームで小茜と裸の状態で鉢合わせ。
小茜が思わず悲鳴を上げたため、驚いた阿嬤がバスルームに飛んできたため、ゴキブリだと誤魔化そうとする小茜。
でも、結局、裸の2人は阿嬤に見つかってしまいます(^^ゞ。
ですが、結果的にはこれが功を奏し、阿嬤も2人の関係を信じた様子。
すっかり一緒にシャワーを浴びていたことになっています(笑)。
 
ちょうどこの日は小茜の両親の命日ということで、和杰らも一緒にお墓参りに行くことに。
お線香に上手く火をつけられない小茜に手を貸す和杰。
 
「台北に戻らなければ」という和杰に、もう一晩泊まっていって、明日、小茜と一緒に台北に戻ればいいという阿嬤。
お墓に向かって話しかける阿嬤の言葉に小茜は複雑な気持ちを抱えていたことでしょうね。 
 
 
阿嬤の勧めに従って、遊びに出かけた小茜たち。
でも、小茜の表情は沈みがちです。そんな彼女に和解を申し出る和杰。
兄弟分みたいにやっていこうと言い出します。
条件を出しつつも、それを受け入れる小茜でした。
 
和杰からずっとここで育ったのかと訊ねられた小茜は小学校から中学を卒業するまでは台北で過ごし、両親が飛行機事故で亡くなった後、妹とこちらに戻ったと説明します。
「小学校はどこ?」と訊ねられた彼女は、うっかり答えてしまい、和杰に同じ学校だったと気づかれます。
子どもの頃に会っていたかも、といろいろと訊ねる和杰ですが、自分が彼の記憶の中の鋼牙妹だと気づかれたくない小茜ははぐらかしてしまいました。
でも、何となく互いの距離が縮まった2人。
 
 
自宅に戻ってみると、明日、養殖池から魚を引き上げる予定になっているとかで、臨時のアルバイトさんたちがたくさんやって来ていました。
泊まってもらう部屋が足りないからということで、大貿は小茜の伯父さんたちと同室に、瑪麗は伯母さんたちと一緒に、と指示されますが、和杰については一言もなし。
小茜が「彼は?」と訊ねても、笑うだけの伯父さん夫婦でした(^^ゞ。
 
勿論、和杰は小茜と同じ部屋ということに。
床に寝るように和杰に言う小茜ですが、和杰から「台北から助けに来てやったのに恩に報いるってことも知らないのか?」と言われてしまいました。
それでも、同じベッドで寝るのには抵抗を示し、布団と枕を抱え、床で寝ようとする小茜ですが、そこに阿嬤が蚊帳を持ってきてくれたため、慌てて布団をベッドに戻す羽目になりました。
それでも諦めない小茜は、和杰と壮絶な(?)ベッドの争奪戦を繰り広げますが、またそこに阿嬤が(笑)。
結局、自分が床で寝ようとする和杰ですが、蚊に悩まされることになり、その姿を見ていられず、小茜は彼をベッドに上げることに。
そして彼に阿曼達との進展について訊ねますが、順調そうな様子に複雑な心境に。
でも、和杰も何だか複雑な表情。
 
 
翌朝、目を覚ました小茜の目の前には和杰の顔があり、思わずその顔に触れてしまう小茜ですが、和杰が身動きをしたために、慌てて寝たふりを。
一方、それで目を覚ました和杰も寝たふりをしている小茜の顔を見つめていたと思ったら、もう少しでkissをしそうに。
そこで我に返った和杰は部屋から出ていき、小茜は1人残されるのでした。
 
 
 
で、次回に続く……。
 
 
 
 
 
 
今回は、一気に小茜と和杰の距離が縮まって、良い感じでしたね。
和杰も、何だかんだ言っても小茜には優しくて、魅力が増してきました。
このドラマの藍正龍、今までの出演作の中で、何だか一番ハンサムに見えるのですが(^^ゞ。
 
 
阿嬤に信じてもらうためのお芝居とはいえ、小茜への告白は彼女じゃなくても気持ちが揺れただろうと思います。
小茜は和杰のことが好きなわけですから、あの言葉、信じられるものなら信じたかったでしょうね……。
酔っぱらった和杰に思わず確かめようとした彼女の気持ち、わかる気がします。
 
和杰も、明らかに小茜に魅かれているのにじれったいこと ^^; 。
 
 
それから成恩。
この人、やっぱり好きです、面白くて(笑)。
邪魔するものは 何であっても全てなぎ倒して、自分の進みたい道を進む人ですね、彼。
成恩と小茜の出会いが今はとても楽しみ。
この人が小茜にはどんなふうに接していくことになるのでしょうか……。
  
 
ところで、成恩のSamはともかく、和杰の英語名が “Jerry” って……(^^ゞ。

 

今作は為民哥(陳為民)は出ないのかなと思っていたのですが、やっぱり登場しましたね。
『旗開得勝』からの長いお付き合い(?)なので、顔を見ると嬉しい気が(笑)。
強面からお茶目な役まで、器用にこなしますね。
 
 
お話が本格的に展開し始めて、次回が楽しみですね。
和杰は大変そうですが(゚゚;)。

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『偷心大聖PS男』第5話」への2件のフィードバック

  1. 小穂さん こんにちは~
    毎度 密かに小穂さんのレビューを楽しみにしております 奶糖です
    5話でしたね!今回は珍しく ほぼ全編 和杰&小茜で 嬉しかったです。
    ラブ未遂?(笑)なシーンもよかったですが そうじゃない時の2人のじゃれ具合が 子犬みたいでかわいかった~♪
    和杰の過去もでてきましたね 眼鏡な和杰はとっても地味に見えました。
    最初見たときはそんな事を小茜に話すなんて (映像はあっても)彼の作り話?なんて思ったのですが 本当のニガイ過去だったのですね
    ・・・小茜だけには自分をみせる和杰 にまたも株が上がりました♪
    シャワーシーンは大笑いしながら観てました。放送後のmakingも楽しそうでしたね(しかし今回のドラマはblueのサービスシーンが満載ですね 笑)
    隋棠はさすがモデルなだけあって スタイルも良いし寝顔だとかちょっとしたシーンでとてもキレイだなぁって何度か見惚れてしまいました。ドラマが進むにつれてどんどん魅力的にみえてきます。

    陳為民!ん?あれ?そうかなぁ?と見ていたのですが やっぱり彼でしたか~ 今回は気は強いけどキレイな奥さんと一緒で良かったですね(笑)

    成恩 今回は少ない出番でしたが あのカメラマンへのキレ具合は強烈でした!!ちょっとあのアマンダもびっくり(笑)な成恩をみて 好感度up(笑)

    隋棠と溫昇豪は「那一年的幸福時光」で共演していたのですね
    私はそのドラマを見ていなかったのですが 写真みるといい感じ♪
    前のドラマで共演していたりして それがお似合いだったりすると
    その2人を続けてみていたくなりますね♪ 那一年~ちょっと観てみたいです

    最初からなんだか良いシーンが沢山ですが まだまだ序盤 これからひと波乱もふた波乱もあるのでしょうねぇ・・・・ 次回も楽しみです~♪

    • 奶糖さん、こんばんは!

      いつも中途半端な感想文みたいなものになってしまっていますのに、楽しみにしていただけているなんて、とてもありがたいお言葉、嬉しく拝見しました。

      今回、本当にほぼ和杰と小茜の場面ばかりでしたね。
      台北はほんの僅かで、少しビックリしました。
      でも、嬉しいビックリでしたね!

      おかげで2人の関係も、一気に進展。
      可愛い2人が堪能できました(^^)。
      小茜はもともと可愛らしいキャラクターですが、ここへきて和杰まで可愛さアップでしたね〜(笑)。
      ちょっとキャラが変わってませんか?と思いつつも、でもとてもチャーミングで、良かったです。
      実は「和杰と成恩なら成恩の方がいいなぁ」と先週までは思っていたのですが、この5話ですっかり「どちらもいいなぁ」に(^^ゞ。
      この先の展開次第で、あちらにフラフラ、こちらにフラフラしそうな気配です ^^;。
       
      和杰の過去、ニュースにもなっていて、眼鏡にあのファッションは何なの?と思ってたんですよね。
      恋愛観も生き方も、それから外見までもあの出来事が大きく変えてしまったんですね。
      でも、子どもの頃の意地悪な和杰とはあまり結びつかない地味で真面目そうな青年でしたね、若き日の和杰 ^^;。
       
      お酒の勢いもあったのでしょうが、小茜に心を開き始めているのがあの場面で伝わってきましたね。
      なかなか良いシーンだったと思います。
       
      >シャワーシーンは大笑いしながら観てました。
      でしたね(笑)。
      2人も大変でしたけど、阿嬤がまた可笑しくて。
       
      主役が脱ぐと視聴率が上がる、なんて言われているので、Blueも大変ですね。
      実際、今回は視聴率がアップしましたから、まだまだこの傾向は続くのかもしれませんね(^^ゞ。

      隋棠は綺麗な人ですよね。
      台湾は、可愛い系の女優さんが多いですが、モデルさん出身の方たちはさすがに美人が多い気がします。
      特に彼女は大のお気に入りなんです。
      この作品では、これまでとは大きく違うイメージに挑戦していますが、今のところ、成功しているようなので、ホッとしているところです(笑)。
      これからも活躍して欲しい女優さんですね。
       
      成恩はすごかったですね。
      登場シーンはあんなに少なかったのに、インパクトは充分でした。
      好きですね、あのキャラ(笑)。
       
      為民哥、女性に振り回される役も似合ってますよね。
      『敗犬女王』の時のイメージに近いかな、なんて思いながら見ています。
      彼が出ると、なぜか嬉しくなるんですよね〜(笑)。
       
      >隋棠と溫昇豪は「那一年的幸福時光」で共演していたのですね
      そうなんです、このドラマでの2人は本当にお似合いで……。
      でも、溫昇豪の演じた江陳博は格好良いのかどうか、わかりませんが、
      江陳博は、第4話で小茜が言っていた“有真心誠意的呆子”って言葉がピッタリな人だと思うんですよね。
      でも江陳博、大好きでした(^^)。
      もしも機会があれば是非。

      隋棠なら、『痞子英雄』もですが、私の中では『死了都要愛』の彼女が今でも一番印象的だったりします。
      未だに私の隋棠のイメージはこの作品のイメージのままですね。

      次回は何だか大変そうでしたが、こちらもまた楽しみですね。
      先日、『型男大主厨』で全16話だと言われていたりしましたが、それでおさまるのかな?と思ってみたり。
      もう少し長いと嬉しいんですけど。

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