お気に入りのドラマ

今日は日中、とても暖かでしたが、すごい風。
明日には北海道以外に黄砂が飛来するかも、だそうですね……。
今も、風+雨で、外は賑やかです。
 
 
相変わらず、頭の中の「遊び(?)」の世界の大半を占めているドラマ版『神話』。
とにかく尾を引く作品です。
 
胡歌の出演作品って、ほとんど見ている気がするのですが、その中でも1番かも……。
 
 
などと考えつつ、某所で台湾ドラマなどのリストを見ていたのですが、いつの間にか、随分見てるんですね、ドラマも。
 
つい懐かしくなって、お気に入りの作品をつらつらと挙げてみようかな、などと。
 
 
でも、また少し長くなりそうなので、折り畳んでおくことにします。
 
 
 
 

 

 
 
 
まずはやっぱりすーさんたちから、ということで。
『流星花園』は置いておいて……。

 
言承旭の作品では、最も印象深いのは『心星的淚光』ですね。
暴龍ファンとしては『麻辣鮮師』も忘れ難いし、『烈愛傷痕』での可愛らしさも捨て難いですが。
 
VanNessは、何といっても『下一站,幸福』。
これはドラマとして、とにかくお気に入りでしたから。
あとは阿浬が大のお気に入りだったので『蜜桃女孩』。
 
孝天は『貧窮貴公子』の和夫さんが好きでしたが(笑)、『楚留香傳奇』も好き。
典型的な偶像劇の『橘子醬男孩』も結構お気に入りでした。
 
仔仔出演作なら他に『痞子英雄』も。
これはMark趙又廷ほか、出演者にお気に入りが多いドラマでした。

 
 
以下は、行き当たりばったり、思いついた順で(笑)。

李威出演作なら『吐司男之吻』と『求婚事務所』。
『求婚事務所』は、どの単元も面白く、見応えのあるドラマでした。

それから忘れてならない『放羊的星星』。
『放羊的星星』はジミリン(林志穎)とユ・ハナちゃん、そして李威の3人がとにかくお気に入りで、ユ・ハナの演じた阿星は台湾ドラマのヒロインの中でも、かなりお気に入りのキャラクターでした。
毎週、次の放送が待ちきれなかったドラマでしたね。
 
 
豆導つながりで、Eddie 彭于晏なら『我在墾丁*天氣晴』がイチ押し。
小天(阮經天)もこの作品がいいですね。
小天なら、あとは『敗犬女王』も。
実は、意外とあの大ヒット作『命中注定我愛你』には はまらなかったんです。
 
 
それから李威のWEWEつながりで、元相方の林祐威では『天平上的馬爾濟斯』か『45℃天空下』かな。
『愛上小男人』がかなり好きだったのですが、あのラストには唖然呆然、開いた口が塞がらない状態だったので……。
楽しんで見ていたからこそ、余計にガッカリだったんでしょうね。
  
 
『45℃天空下』には藍正龍も出てましたね。
彼は『火線任務』の時が好きかな。
 
 
張勛傑は『鬥魚』も『籃球部落』も、それから可愛らしい『大老婆小老公』もお気に入りでした。
 
 
『籃球部落』つながりで邱澤ではもう何といっても『福氣又安康』ですね。
韓東杰、いい男でした(笑)。
 
 
邱澤から連想するのは何潤東(笑)。
多くの作品に出演している彼ですが、お気に入りは『秦王李世民』と『少年楊家將』(^^ゞ。
ハンサムだとは思いつつも、それほど強い思い入れは持たなかった彼に一気に魅かれたのが『秦王李世民』でした。
 
 
そして『少年楊家將』は彼以外にも胡歌、Eddie、袁弘らが出演。
これは見応えのあるすごいドラマだったと思います。
 
 
胡歌作品なら、『神話』か『少年楊家將』が一番かな。
『仙劍奇俠傳』の李逍遙は胡歌にぴったりの当たり役で、これも捨て難いですが。
というより、胡歌の作品は、すべて私には外れなしなんですよね。
これまでのところ、『蒲公英』『仙劍奇俠傳』『聊齋之小倩』『天外飛仙』『別愛我』『少年楊家將』『射鵰英雄傳』『仙劍奇俠傳三』、そして『神話』に出演(何か忘れていなければ……/ 汗)。
どれもいいです(笑)。
 
 
大陸では、他に黃曉明ですね、忘れてはならないのは。
彼の作品なら、『神雕俠侶』が一番。
過兒の可愛い&格好良いこと。
金庸作品ですから、面白くないはずはないですし。
 
 
台湾に戻って、喬傑立関係。
5566出演作では『格鬥天王』にはまりましたね。
『西街少年』も好きでしたが、やっぱり『格鬥天王』が一番かな。
 
 
明道は定番ですが『王子變青蛙』が今でも一番好きですね。
K ONEの出演作『紫禁之巔』も、天蠍(GINO)目当てで楽しんでいました。
 

それからGINO&三立つながりで、『微笑PASTA』。
何群(張棟樑)と阿哲(GINO)がお気に入りで、これも毎週、かなり楽しみにしていましたね。
 
 
それから……。
小綜(鄭元暢)なら、やはり『惡作劇之吻』ですね。
評価は低いようですが『撞球小子』も結構好きでした(笑)。
 
 
小美(賀軍翔)の出演作では、今でも『愛情合約』が一番好きです。
DVDを一気見した覚えがあります。
 
 
DVDの一気見といえば、信樂團の『死了都要愛』も。
阿信ほか、メンバーが本当に格好良くて、また隋棠もチャーミングで、時間を惜しんで見たものです。
 
 
気楽に楽しく見ることができるドラマではありませんでしたが、非常に見応えがあったのは『孽子』。
キャストの演技も手堅くて、じっくりと味わいのあるドラマだったと思います。
 
そうそう、楊祐寧なら『聖稜的星光』も好きでしたね。
彼も、何ともいえない魅力のある俳優さんです。
 
 
 
番外で(笑)、香港ドラマでは林峯の『女人唔易做』や『歲月風雲』、古天樂の『尋秦記』が印象深いです。
 
 
 
つらつらと思い出せるものを適当に挙げていきましたが、きっと忘れているものもあるかと(^^ゞ。
 
こうやって改めて挙げてみると、懐かしいなぁと思う作品ばかりで、またそれぞれのドラマを見たくなってしまいました(笑)。

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