外星人父子檔

twitterでもつい愚痴ってしまいましたが(愚痴は良くないですね / 汗)、人間関係でちょっとばかり凹んでしまう出来事がありまして、今夜は自分の不徳を反省するとともに、相手のあることだけに、1人で無理して頑張っても仕方ないと割り切ろうとしていたのですが、blogにいただいたコメントを拝見しているうちに何だかすっきり、気持ちも上向いてきました ^^ 。
コメントをくださる皆さま、いつも本当にありがとうございます<(_ _)>。
 
 
 
さて、本題ですが……。
 
たくさんある春節の特別番組の1つ「娛樂紅人大典」では、さまざまな賞がいろいろな藝人さんたちに与えられていましたが、三立の番組だけにこの人たちの受賞は当然というのがVanNessと安以軒、そして小小彬。
 
 
VanNessと安以軒は2009年最佳螢幕情侶獎を、小小彬は2009年最亮眼B咖獎をそれぞれ受賞。
番組を仕切るのが仁甫&孟哲だというのもあるのか、三立らしい実にゆるい番組だったもので、普段の授賞式とはいろいろと趣が異なっている気がして面白かったです。
 
特に小小彬の時のVanNessには笑わせていただきました。
幼稚園の発表会に外星人爸爸としてやってきた光晞叔叔のあの動きをやってくれるように言われたVanNessですが、もはやほとんど覚えてない(笑)。
髪を短くしたら、記憶もどっか行っちゃったそうです(笑)。
 
『超級巨星紅白藝能大賞』にも2人で出演していましたが、ホントにいい父子に見えますね(『超級巨星紅白藝能大賞』冒頭の2人はとても可愛らしかったです)。
 
 
ちなみに小小彬は、今のVanNessのヘアスタイルがお気に入りの様子。
確かに、これはこれで格好良いです。
 
 
ついでに、仁甫にも感心。
もともと仁甫は子ども好きでしたが、小小彬への接し方がさすがは2人の子どもの爸爸という感じでした。
 
 
YouTube – 100213-三立娛樂紅人大典-最佳螢幕情侶頒獎片段(2/2)
 http://www.youtube.com/watch?v=RQXkgNYntKI&fmt=35
 
YouTube – 娛樂紅人大典100213(2009年最亮眼B咖_小小彬)
 http://www.youtube.com/watch?v=Uqte4JaFQxQ&fmt=35

外星人父子檔」への2件のフィードバック

  1. 小穂さん こんにちは!
    VanNessと小小彬父子はほんとにほほえましいですね!
    「米修~米修~」に外星人爸爸が答えてくれなかったのと安以軒が欠席だったのがとっても残念です。忙しいからでしょうか、忘れてしまうものなのですね~。

    ご紹介くださったところだけしか見ていなかったのですが、「そういえば『娛樂紅人大典』は三立の特番だったハズ。他にも多くの藝人さんたちが出演しているのでは?」とやっと気付きました(司会の2人の衣装に特別な感じがみうけられなかったので「完全娯樂」の特番くらいにしか思っていなかったのでした 笑)。
    これも長時間番組だったようですがUPしてくださっている方がいて、とばしながら全部見ました。ゆるい感じが三立らしくていいですね(笑)。
    なかでも司会の2人の表演が楽しくて良かったです!2人のダンス&女装?をみるのは久しぶりで懐かしいです。
    途中できれているのですが↓

    • Ruminさん、こんにちは!

      >VanNessと小小彬父子はほんとにほほえましいですね!
      ですよね。
      小小彬に対するVanNessの接し方を見ていると、良いパパになりそうだなと思います。
      安以軒も一緒だと本当に言うことなかったんですけど。

      あの動き、
      >忙しいからでしょうか、忘れてしまうものなのですね~。
      本当に(笑)。
      笑いをとる部分だったので、印象に残りそうなものだと思ったのですが、そうでもないんですね。
      撮影後、それなりに時間が経っていることもあるのでしょうが、いつまでも引きずってはいられないということでしょうか。

      「娛樂紅人大典」、結構いろいろな人が出ていましたね。
      でも本当にゆる〜い番組で、どこまで本気なのかさえわからない気がしましたが(笑)。
      でも『完娛』で以前から投票を呼びかけていたりしましたから、それなりには力が入った番組だったのでしょうか? (^^;
      仁甫、孟哲の様子があまりに普通でしたしね(笑)。

      >なかでも司会の2人の表演が楽しくて良かったです!
      確かに!
      56では可愛い系(?)の2人なので、可愛らしいダンスも違和感なく、格好良さと両方、楽しめましたね。
      練習の時は、かなり真剣に頑張っていましたが、本番になると充分余裕を感じさせるのが、さすがというところでしょうか。
      貫録というか、華がありますよね。
      仁甫は跨年晩會でも女装して少しだけ踊っていましたが、やっぱり孟哲と一緒の方が良いですね。
      5566としての表演が見たいものだとそう思いました。
      そんな淡い期待を今年もきっと持ち続けてしまうのでしょうね(溜息)。

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