小説『下一站,幸福』関連エントリーのまとめ

自分でやってみて気づきましたが、パスワードで保護をかけているエントリーがあるために、エントリー中の “小説・下一站幸福 ” のタグをクリックしても、保護されていないエントリーしか表示されないようです。
 
右側にあるメニューの「TAGS」の “小説・下一站幸福” をクリックしていただければ、全てのエントリーが表示されますので、エントリー中のタグではなく、メニューの方をご利用いただいたほうがよいようです。
 
 
とりあえず、少しはわかりやすくなるかなということで、小説版の『下一站,幸福』に関連するエントリーへのリンクを以下にまとめておきますね。
小説とドラマはかなり異なる展開を見せつつありますが、少しでも先を知るのは嫌だと思われる方は、ご覧いただきませんようにお願いいたします。
 
 
パスワードは大文字で VN になります。
 
 
超訳にもならないでしょうが(汗)
 
小説『下一站,幸福』第六站
 
小説『下一站,幸福』第七站(1)
 
小説『下一站,幸福』第七站(2)
 
 小説『下一站,幸福』第八站(1)
 
小説版の別れの理由
 
小説『下一站,幸福』第八站(2)
 
小説『下一站,幸福』第九站(1)
 
小説『下一站,幸福』第九站(2)
 
小説『下一站,幸福』下一站 幸福(1)
 
小説『下一站,幸福』下一站 幸福(2)
 
小説『下一站,幸福』下一站 幸福(3)
 

小説『下一站,幸福』関連エントリーのまとめ」への4件のフィードバック

  1. こんばんは。
    P,S、男にはまってたのに、いつのまにか、コンチェルト落ちしてしまいました。ヴァネスに関心もなかったのですが、このクワァンシー役が、上手く演じてましたよね。
    苦手だった台語も、ヴァネスの英語発音?!で克服できたようです。
    小説があるんですね。これから読まさせていただきますね。

    • 湯の香さん、こんばんは。
      はじめまして。
      コメント、ありがとうございます。
       
      『PS男』もとても面白いドラマでしたね。
      でも、私は『下一站,幸福』の方がもっと印象的だったように思います。
      最初は大丈夫かな、と思ったVanNessの光稀をはじめとして、キャストの魅力が大きかったような気がします。
       
      小説の方はドラマとはまたストーリーが違うのですが、実はラストの部分は小説版の方が気に入っていました。
      訳し方が非常にいい加減なのですが、もしも楽しんでいただけるようなら、嬉しいです。
       

  2. 小穂さん、そうなんです。
    ドラマは『秋のコンチェルト』が、とっても印象的で、よく出来てたと思います。この、邦題もちょっと気になになりますけど・・・・。
    P.S.は藍正龍にはまっただけかもしれません(笑)
    台湾ドラマは、今回のこの2作品から見始めたので、小穂さんの、このブログで解説ありで、2倍楽しんでおります。
    有り難うございます。

    • 湯の香さん、こんばんは。
      ご返事が遅くなりまして、申し訳ありません。
       
      ドラマの出来としてはやはり『下一站,幸福』の方が上でしたね。
      私も『秋のコンチェルト』という邦題は全然ピンとこなくて、ずっと『下一站~』のままです(^^;)
      人物名の片仮名表記にも慣れなくて、結局、1度も日本で放送されたものは見ないままになっています。
       
      『PS男』は確かに、和杰の魅力が大きかったかもしれませんね(笑)
       
      台湾ドラマにも面白いものが多いのですので、またいろいろな作品をご覧になってみてくださいませ^^
       
      こちらこそ、ご丁寧にありがとうございました。

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