超訳にもならないでしょうが(汗)

『下一站,幸福』はいよいよ次週から6年後に舞台が移りますね。
 

光晞の脳腫瘍が明らかになってからは、ずっと胸が詰まるようなストーリー展開でしたが、ニュースにもあったように、6年後ではもうもらい泣きする必要はなくなるはず。
 
小説版では、慕橙が光晞の病気を知らないまま彼の元を離れていたり、その他、ストーリーにドラマと異なる部分もかなり見受けられますが、この先の部分について、小説の簡単な粗筋をアップしてみようかと(と言いつつ、長くなりそうですが / 汗)。

ちなみに、小説は全10章。
その中で、6年後のお話は第6章(第六站)からになります。
 

ただ、私の中文理解力の限界(+時間の限界)を考えると、逐語訳は無理。
しかも、子どもの頃から粗筋をまとめるのは苦手だったりすることもあって、あまり期待していただかないほうがいいような……(大汗)。
 

尚、私のようにネタバレ大歓迎な方もいらっしゃれば、絶対ダメな方もいらっしゃると思いますので、この小説版の粗筋に関しては、パスワードで保護をかけておこうと思います。
この先のドラマのストーリーは小説の通りには進まないはずですが、それでも同様の展開をする部分も多少はあるかと思います。
ですので、ドラマのこの先の展開を知りたくないと思われる方はご覧にならないでくださいませ。
 

パスワードですが、VanNessから VN (大文字で)ということにしておきます。
(*他のエントリーのパスワードとは異なります。)

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