黃曉明「風聲」MV

曉明が歌う「風聲」のMVがしばらく前に公開されています。
 

YouTubeにも勿論アップされていますね。
 

YouTube – 2009-09-17 黃曉明《風聲》MV
 http://www.youtube.com/watch?gl=JP&hl=ja&v=L8JKGvVy6Hw&fmt=18
 
 
これは彼の映画『風聲』の同名主題歌みたいですね。
2枚目のアルバムの準備中とも伝えられていますが、映画のプロモーションでも忙しそうですし、大変ですね。
でも2枚目のCD、やっぱり楽しみです(笑)。
 

でも、戦争映画は基本的に見るのが好きではないので、映画の方は完全スルーです。
曉明が日本軍人を演じるというので、大陸でも話題になっていますが、いくら彼の出演作でも、さすがにこれは見ようとは思いません。
 

どうしても “剛” のイメージが強く、また顔立ちが端正でクラシカルな彼には、古装を離れてもアクションものや時代ものが回ってきやすいのかもしれませんね。
でもたまには軽いコメディとか、気楽に見られる作品にも出演して欲しいなぁ……、などと 重たい映画の苦手な私などは思ったりするわけです(汗)。
 

かつて面差しが似ていることから “内地の古天樂” なんて言われたこともある曉明ですが、古仔はコメディも上手いですけどね。
というか、コメディの時の方が好きです(笑)。

広告

黃曉明「風聲」MV」への6件のフィードバック

  1. 小穂さん
    久しぶりに、彼を見て、そして大陸の北京語を聞いた!って感じの歌を聞きました~
    台湾の北京語を聞くことが多くなるので、大陸の北京語を聞くと、やっぱり違うなあ~と感じます。大陸にいた私としては、とってもはっきりと聞こえるような気がしますが。大陸の北京語のほうが。

    古天樂は、占いで黒くしたほうが仕事がうまくいくといわれて、黒くしてると聞きましたが、曉明ももっと黒くするとか、あえてもっと白くしてみるとかしてみると、コメディーにもいって、芸の幅を広げれるとか?! 笑

    大陸にいたころ、私、本当に曉明が好きだったなあ~なんて懐かしいです。
    好きな中華圏俳優さんつながりで、林依晨の話題を少しさせてください~

    最近、これを見たのですが、思わず涙が。脳の手術が必要になるまで、心労をためこんでいたのが原因といわれ、もっと発散しながらいかなきゃ!という思いをこめて演出をしているのですが、彼女の立場になってみているとおのずと涙がでてきます。そんなに頑張らなくていいんだよ~と言ってあげたくなってしまいます。そして、なんとなく自分と重ね似ているような気がしてみたり。小穂さん、ご覧になりましたか?
    http://tieba.baidu.com/%C1%D6%D2%C0%B3%BF/shipin/play/27ecbfd3d9b16b2e7971d2e0

    あと、最近、韓国ドラマ、Queen Seon Duk を見始めて、はまっているのですが、この主人公のトンマル役を演じている女優さんが、たまに林依晨に見えて、林依晨も年を重ねてもこういう役ができるだろうなあと彼女の今後を考えたりします。トンマル役の女優さんは、30歳で4歳くらいのお子さんのママなんですよね。若い新人女優さんかと始めは思ってしまいました。そのくらい若くみえますよね。
    小穂さんも、お時間あれば見てみてください~こういうの見ると大陸の古装のドラマをみているような気になります。日本の時代劇とはなんかかぶらないんですが。韓国と大陸のはなんか似てるように感じます。
    http://www.mysoju.com/queen-seon-duk/

    • orangeglassesさん、こんにちは!

      私も、曉明の動く姿は久しぶりに見た気がします。
      『風聲』のプロモーションで、インタビューに答えたりもしていますし、その動画も上がっていたりするのですが、映画の中身と彼の演じた役柄を考えるとあまりプロモーションを追いかける気にもならなくて……。

      古仔のように硬軟合わせ持つ役者さんになってくれるのを楽しみにしてるのですが、今のところはまだまだ “硬” の部分が印象的ですよね、彼は。
      それはそれで、彼の持つ魅力なのですが、幅が広がるといいなと思います。
      ずっとこういうシリアス路線で行かれると、彼の作品を見る機会が減ってしまいそうで(汗)。

      歌も久しぶりですよね。
      新しいアルバムの準備を着々と進めているようでもありますし、年内にも2枚目のCDを手にすることができるかもしれませんね。

      私は台湾國語の方が耳慣れているので、黃曉明や胡歌らの普通話を聞くと「う〜ん、訛ってるなぁ」(笑)と、とても失礼なことを思ってしまいます。
      全然違いますよね、やはり。
      喋っているのもですが、歌になっても、やっぱり違うなと思います。
      霆鋒も北京訛りのある普通話を話すので、彼の歌もやっぱり訛って聞こえるんですよね(笑)。
      でも大陸の言葉の響きにも、少しずつ慣れてきて、聴き取りやすくは なりつつあります。
      やはり慣れって大きいですもんね。

      古仔は白かったとき(笑)と今とでは別人みたいですよね。
      確かに、以前は今ひとつ、インパクトに欠けていたのが、今は存在感も充分ですからね。
      何でもやってみるものですね(笑)。

      「沈春華 Lifeshow」、依晨の回は見てないんですよ。
      出演していたことに気付いていませんでした(汗)。
      あとでゆっくり見せていただきますね。
      でも、彼女はお家の事情もあったりで、本当に頑張ってきてますよね。
      頭の良い人だし、性格的にもきっと完璧主義のところもあるでしょうし、それに、ご家族に対する責任感みたいなものも重なって、頑張りすぎるくらいに頑張ってきたんだろうと思うと胸が痛みますね。
      これから先、自分のことももっと大切にしながら、良い仕事をして欲しいと思いますよね。
      頑張りすぎは良くないですからね。

      『善德女王』の主演はイ・ヨウォンでしたよね。
      いつの間にか、彼女ももうそんな年齢になったんだ(笑)。
      彼女を見たのは『コッチ』が最初だったと思いますが、可愛らしい女子高生だったのが、すっかり大人の女性ですね。
      確かに柔らかい雰囲気は依晨にも通じるところがあるかもしれませんね。
      コ・ヒョンジョンの方がどうしても話題に上ることが多いですが、好調な視聴率を考えても、イ・ヨウォンも熱演してるんだろうなと思います。
      韓国の史劇は、中国以上にこちらに予備知識がないので、わかりにくいところもありますが、その分、面白さもありますね。
      ただ、長いのが……(汗)。
      最後まで見続けるのが大変ですが、『善德女王』も気になるドラマではあるので見たいとは思っています。

      日本の時代劇とは随分違いますが、確かに史劇としては中国と似ている感じがありますね。
      歴史的にも関連が深いのも関係しているのかもしれませんね。

  2. おはようございます♪

    久しぶりに曉明の歌が聴けてうれしいです!^^
    アルバム早く出して欲しいです~
    髪型も今くらいが私は好みです!
    役作りか、忙しいからかはわかりませんが、少し痩せた気がしますね。(^^;)

    >でも、戦争映画は基本的に見るのが好きではないので、映画の方は完全スルーです。

    私も同じくです・・・
    ましてや日本兵を演じると言われると・・・更にスルーしたくなります・・・

    それに、この作品ではないですが、新作映画の撮影現場視察ツアー(?)が日本人ファン対象に組まれているようですよね。。。
    今後ややこしい展開にならないことを祈るばかりです・・・
    映画の内容も知らないので、単に考え過ぎなのかもしれませんが・・・

    そう!話は変わりますが・・・
    最近、霍建華の「地下鉄」を見ています(まだ見てないものがいっぱいなのに、なぜかまた新しいものに・・・(笑))
    このドラマの主題歌は范逸臣の曲なんですね!偶然に出会うとうれしくなりますね♪
    とってもドラマと合っていて、悲しい場面で彼の歌が流れてくるとぐっときます。。。

    • ちろさん、こんばんは!

      曉明の歌、久しぶりですよね。
      やっぱり雰囲気があって、良いですよね。
      私も、早く新しいアルバムを手にしたいです。
      今月中だとか、年内だとか、いろいろな話が出ているようですが、年内に新しい曲を聴けると嬉しいですね。

      私も、今くらいがいいですね、髪。
      >少し痩せた気がしますね。(^^;)
      そうですよね。
      何だか一段と、シャープな印象になっていて、凄みが増したような気もします。
      ますます普通の役が回ってこなくなりそうな気もしないでもないですが(汗)。

      >ましてや日本兵を演じると言われると・・・
      そうなんですよね……。
      題材だけで、とてもじゃないですが見ようという気にはならないですよね。
      いろいろな意味で重たい気持ちになってしまうでしょうから。

      映画の撮影現場ツアー、私も詳細をどこかで見ました。
      “韓流” と同じことをやろうとしてるんですね。
      いつの間にか、黃曉明もそういう扱いをされるようになったのかと思うと、かなり複雑な気分になります。
      どんな映画なのか私もまったく知りませんが、問題が起きたりしないといいですね。

      >最近、霍建華の「地下鉄」を見ています
      いかがですか?
      私はストーリーだけチェックしてパスしてしまいました(汗)。
      結構 悲しいお話じゃなかったでしたっけ?
      霍建華の出演作には悲劇が多いような気も……。
      でも、彼って雰囲気があって、素敵な俳優さんですよね。

      范逸臣の「用心聽」と「愛了就是」が使われてるんですよね、確か。
      4枚目のアルバムの「不說出的溫柔」にボーナストラックとして収録されていたのですが、「用心聽」は彼の曲の中でも大好きな曲の1つなんです。
      私はドラマを見ていないのですが、ドラマの中でもきっと効果的に使われているんでしょうね。
      効果的に使われていればいるほど、ドラマのシーンと相まって、一層、曲の魅力が引き立ちますよね〜。
      范逸臣はサントラへの参加も多いのですが、あまり見たことのないドラマが多かったりもして、ドラマの中で実際に流れているのを聴いたことってあまりないんです。
      ちょっと残念かも……。

      思ってもいないところで、好きなアーティストさんの歌が使われていると本当に嬉しくなりますよね。
      結構、意外な人が起用されていたりして面白かったりもします。

      私も、見たいドラマが山ほどあって、ついつい途中まで見始めて別のドラマに手を出したり、なんてことを結構やってしまっています(汗)。
      でも気になるドラマはチェックしたいですし……。
      ゆっくりドラマを見ることができる時間が欲しいですね。

  3. こんばんは ^^

    >今月中だとか、年内だとか、いろいろな話が出ているようですが、

    なんだかその言葉を去年辺りから聞き続けている気がしますよね(笑)
    発売はいつになるのでしょうか・・・汗
    気長に待ちたいと思います(笑)

    そして、映画も良いのですが、曉明には是非とも現代劇か、古装劇に戻ってきて欲しいです!
    (暫くは映画なんでしょうかね・・・)

    霍建華の「地下鉄」は、「かなり悲しいお話」です・・・
    連休中に一気に見終わることができたのですが(笑)、最後の方は特に涙、涙の展開でした・・・

    >霍建華の出演作には悲劇が多いような気も……。

    ですよね・・・
    霍建華の役はいつも不幸な役なイメージがあります。
    プロモーション等で話す姿を見ると、本人の性格は決して暗い感じではないのですけどね・・・(真面目そうではありますが・・・)

    >でも、彼って雰囲気があって、素敵な俳優さんですよね。

    良い感じに年齢を重ねてきているなと霍建華を見るといつもそう思います。
    本当に雰囲気がありとても素敵ですよね!^^
    でも・・・、できればもう少し明るいお話にも出演してほしいなと思います(笑)♪

    >思ってもいないところで、好きなアーティストさんの歌が使われていると本当に嬉しくなりますよね。

    そうなんですよね!
    しかも私も「用心聽」と「愛了就是」は大好きな曲ですので、とても嬉しかったです!
    とても効果的に使われており、益々お気に入りの曲になりました~

    >ゆっくりドラマを見ることができる時間が欲しいですね。

    本当に思います~
    でも、ゆっくり見入ってしまうと一日中何もできないですけどね・・・(笑)

    • ちろさん、こんばんは!

      そうですよね、「年内」とか「もうすぐ」とか、ずっとそんな言葉を聞かされながら、いつまでも待たされることが多いですよね(笑)。
      振り回されずに、気長に待つしかないんでしょうね。
      リリース予定がちゃんと発表されても、延びることがあるのが現実ですもんね……。

      そして、黃曉明にはドラマに出て欲しいと思うのも、ちろさんと同じくです。
      映画もいいですが、やっぱりドラマでも彼の魅力を堪能させて欲しいですね。
      現代劇でも古装劇でも、どちらでもいいから、と私も思います。
      とりあえずは何潤東と共演したドラマがそのうち放送されるのでしょうが、今はそれを待ちたいところですね。

      >霍建華の「地下鉄」は、「かなり悲しいお話」です・・・
      「かなり」悲しいんですね……。
      涙、涙の展開のドラマを見るのって、結構体力使いませんか?(笑)
      ドラマに入り込んでいればいるほど、どっぷり疲れてしまうんですよね。
      まして一気にご覧になったのだとしたら、お疲れになったのでは?

      本当に霍建華の役柄って、不幸なものが多い気がしますよね。
      ご本人は、おっしゃるように真面目そうではありますが、結構ご陽気な人なのに。
      正統派の顔立ちが、いわゆる “メロドラマ” 向きなのでしょうか。
      そう考えると『西街少年』とか『武十郎』とかって貴重かも(笑)。
      年々、成熟した大人らしい雰囲気になってきている彼ですが、明るくて楽しいドラマにも出て欲しいですよね。

      ドラマの音楽って、かなり重要ですよね。
      特に効果的に使われていると、ずっと後になっても、その曲を聴くだけでドラマに引き戻されてしまったり、いつまでも忘れなかったりしますよね。
      「用心聽」も「愛了就是」も、ドラマの中ではきっと曲だけ聴くのとは違う印象を与えてくれるんでしょうね。
      どちらも良い曲ですしね。

      ドラマ、
      >ゆっくり見入ってしまうと一日中何もできないですけどね・・・(笑)
      ですね〜。
      それ、実感しています(笑)。
      何もかも後回しにしてしまって、いけないなぁと思いながら、それでもやめられないという(笑)。

コメントを残す

以下に詳細を記入するか、アイコンをクリックしてログインしてください。

WordPress.com ロゴ

WordPress.com アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Twitter 画像

Twitter アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Facebook の写真

Facebook アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Google+ フォト

Google+ アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

%s と連携中