胡歌@『仙劍奇俠傳3』プロモーション

大陸では次々と放送が始まっています『仙劍3』。

それに合わせて、メインキャストの皆さんによるプロモーションもあちらこちらで行われています。

『神話』を撮影中で多忙な胡歌ですが、元気そうな顔を見ることができて一安心。

共演の楊冪によると、ちょっと痩せていたようで、その点はいつものこととは言え、ちょっと心配してみたりも……。

でも中身は相変わらずの開心果の胡歌だったみたいですね。

「楊冪の欠点は?」と訊ねられて、躊躇う様子もなく

美しすぎてスタッフを眠れなくする、台詞覚えがはやすぎて

僕の面目を丸潰れにする、ものすごく食べるのに太らない

なんて答えてみたり(笑)。

霍建華とも気が合ったようで、上海で彼が普段乗っているシルバーのビュイックを見かけるたびに彼を思い出して、ナンバープレートを確認しちゃうのだそうで。
2人が初めて会った時のことを話そうとして、“一見如故” を “一見鍾情” と言い間違って大慌てだったみたいですが(笑)。
“一見如故” は「初対面だけど、古くからの友人のように意気投合する」というような意味ですが、 “一見鍾情” は「一目惚れ」のことですから、そりゃ、大慌てしますね(笑)。
胡歌のリアクションは何となく目に浮かぶようですが、霍建華はどんな顔をしていたのでしょうね(笑)。

その胡歌ですが、そろそろ「アイドル」という扱いからの脱皮を図りたいようで、“古装偶像劇”は、この『仙劍3』が最後になるかもしれない、など書かれた記事もありました。
一瞬、古装劇そのものを嫌になっているのかと心配しましたが、問題なのは“偶像劇”の部分みたいですね。
史劇などは演じてみたいようですので、彼の古装を見ることができなくなるということではないようです。

『仙劍3』のDVDも張棟樑のCDと一緒に到着しているので、ちらちらと見ているのですが、景天は李逍遙以上にご陽気なキャラですね(笑)。
でもきっと逍遙の時のように、お話が進むにつれて他の表情を見せてくれるでしょうから、とても楽しみです。
まとめて見る時間がないので、少しずつでも見ていきたいんですが、どうなるでしょう……。

ニュースなどは多すぎて大変なので、インタビューなどの動画のあるものを中心に、いくつかリンクを貼っておきます。

百度娛樂訪は長さは充分(全部で1時間くらいありそうですね)、実録を読んでみると、内容もなかなか面白そうですし、胡歌の生き生きとした表情も楽しいです。
が、やっぱり遅いのでオンラインで見る気にはならず、いつものようにDLしてからということで……(溜息)。

ニュース映像を見ていると、霍建華もとても落ち着いた風格を漂わせていて素敵ですね。
彼にはどうも未だに『西街少年』のイメージがありまして(汗)。

 
 

視頻:大成網專訪《仙3》 胡歌楊冪現場搞怪 _蓉城星事_大成網_騰訊網
 http://cd.qq.com/a/20090712/000462_1.htm

 
 

視頻:胡歌做客百度變主播 與仙劍之父訴說劍俠奇緣_百度娛樂
 http://yule.baidu.com/star/2009-07-03/135530229273.html
 

上の内容を文字に起こしたものがこちら
實錄:胡歌做客百度 自曝上貼吧只潛水怕粉絲不認_百度娛樂
 http://yule.baidu.com/star/2009-07-01/200910229053.html
 
 

こちらは短いニュース映像です。
浙江經視 官方網站–《仙劍奇俠3》劇組坐客經視 7月15日全國首映
 http://www.cztv-3.com/News_detail.aspx?15701

胡歌@『仙劍奇俠傳3』プロモーション」への2件のフィードバック

  1. 続けておじゃまします~♪
    『仙劍奇俠傳3』のDVD,私の手元にも到着しました!(^O^)

    >景天は李逍遙以上にご陽気なキャラですね(笑)。
    ですね(笑)!今回こそは、それほど悲しいお話にならないのでは・・・?と期待できる陽気さですよね(笑)!
    まだ私も最初の方しか見ていませんので、何とも言えませんが・・・

    霍建華とのやりとりも良いですよね!霍建華の無表情さと景天のヤンチャっぷりがなんとも・・・(笑)
    『仙劍奇俠傳3』について語りだすとキリがありません・・・(笑)

    >2人が初めて会った時のことを話そうとして、“一見如故” を “一見鍾情” と言い間違って大慌てだったみたいですが(笑)。

    胡歌の慌てっぷりが目に浮かぶようですね(笑)
    霍建華は、ニヤッと静かに笑って見守っていそうな気がします・・・(勝手な想像ですが・・・(笑))

    >一瞬、古装劇そのものを嫌になっているのかと心配しましたが、問題なのは“偶像劇”の部分みたいですね。

    現代劇にももっと出て欲しいとは思いますが、古装劇も続けていって欲しいので安心しました~!
    “偶像劇”の胡歌も好きなので、少し寂しい気持ちもしますね・・・
    これからどんな作品に出演してくれるか、楽しみですね!(*^^*)

    >彼にはどうも未だに『西街少年』のイメージがありまして(汗)。

    霍建華、雰囲気がやわらかくなった感じがします!素敵ですね~。
    『西街少年』はまだ見た事が無いんです。私が最初に見たのは『海豚湾戀人』なので、そのイメージがあります(笑)。

    ご紹介して下さった動画もこれから見てみたいと思います♪
    いつもありがとうございます!

    • ちろさん、こちらにもありがとうございます。
      『仙劍3』のDVD、張棟樑の改版と合わせて注文したもので、私の方は発送が遅くなったんですよね。
      きっとちろさんのお手許には、もうとっくに着いてるだろうな〜などと思っていました(笑)。

      景天、これまでの胡歌の演じた役の中でも、一番ご陽気な人ですよね(笑)。
      頭もよく回るようで、何だか胡歌の素顔にも近い部分もありそうな気がしながら見ています。

      今回こそは、それほど悲しいお話にならないのでは・・・?と期待できる陽気さですよね(笑)!

      ですね〜
      今回こそは『仙劍1』の時のような終わり方にだけは、なって欲しくないですよね。
      胡歌は「泣けて笑える作品」だと言っていましたが、やっぱり「泣ける」部分もあるんだなぁと、ちょっと心配にもなってしまったり(汗)。

      霍建華との役柄上のコントラストも効いていますよね。
      衣装などの見た目もそうですし、表情も動きも話し方も。
      景天が常にハイテンションな分、霍建華が登場するとちょっと息が付けるような気がしたりも(笑)。
      私もお話が進むにつれて、語りたいことがたくさん出てきそうです(笑)。

      “一見鍾情”(笑)、霍建華は確かに慌てず騒がずだったかもしれませんね(笑)。
      それにしても、胡歌も何でこんなところで間違っちゃったんでしょうね ^^;
      周りには大受けしたみたいですけど(笑)。

      私も、胡歌の現代劇も好きですが、黃曉明が古装に難色を示している今となっては、胡歌の存在って貴重な気がするんですよね。
      身のこなしも綺麗ですし、安心して見ていられるのも、彼の強みだと思いますし。
      私もまだまだ彼の “古装偶像劇” を見ていたい気がします。
      いずれにしても、現代劇も古装劇も、どちらもちゃんと演じられる人だけに、今後の作品が楽しみですね。
      影のある役柄なんかも是非期待してしまいますし。

      ちろさんの初・霍建華(笑)は『海豚湾戀人』なんですね〜。
      あの時はもう大人の役を演じていましたもんね。
      『西街少年』の時は、お話がお話なのもあって(笑)、な〜んだか不思議なキャラだったんですよね。
      今から見ると、やっぱり子どもっぽさもあったりして。
      でも最初に見た作品のイメージって、後を引きますよね〜。
      私はこの先も、ずっと霍建華を見るたびに『西街少年』を思い出してしまいそうです(汗)。

      胡歌の動画、なかなか面白いです。
      話もですが、胡歌の表情がとても豊かで、見ていて思わず笑顔になってしまいます。
      ただDLするにも時間がかかって、大変です(涙)。

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